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夏のからだケア

こんにちは! 埼京ホームの渡邊です。

梅雨に入ってなんとなーく疲れが溜まり、周りでは風邪が流行ってるな。。。
気を付けよう。。
と思った矢先に体調を崩しました。

今回は、体力も落ちたのか、なかなか回復しません。。。

やはり日頃から気を付けよう!
と思って、今回もまた健康管理能力検定のテキストを引っ張り出しました。

【夏の時期】
夏は汗をかきやすく、体力を消耗しやすくなります。
暑さの厳しい夏は、冷房の効きすぎた室内と炎天下を行き来することによる夏バテや、冷たいものの食べすぎによる消化管リズムの乱れ、
寝苦しい夜が続くことによる睡眠リズムの乱れなど、体内時計も乱れがちになります。

【取り入れたい食べ物】

①夏の旬の食べもの 体の熱を冷ます働きがあるので積極的に取り入れる!

②ゴーヤ、セロリ、クレソンなどの苦みのあるもの 余分な熱を冷ましてくれる

③はと麦、緑豆、小豆、とうもろこし、冬瓜 からだのむくみをとる

とはいえ、夏の旬を取り入れすぎると胃腸を冷やし、消化不良やむくみを起こすので
温める食べ物に変えたり、香辛料、なるべく1品は取り入れる

 

そして適度な運動と睡眠はとても大切♪

夏の疲れを回復させるために、寝室のエアコンは22~23℃くらいで軽い夏掛け布団をかけて寝ることで脳も冷えて熟睡できる環境をつくることも

取り入れて、健康第一、ストレスケアを上手にしていこうと思います。

みなさまもぜひ!