埼京ホーム

埼京ホーム代表取締役 里中 宗一郎オフィシャルブログ

2020年01月

クラリスビジュアライズワークス合同会社

2020.1.31更新

正確で精巧、そしてクオリティ高いパース図【鹿手袋7丁目第Ⅱ期】 1月31日(金)4年前の国民投票で決まってからも紆余曲折を繰り返し、今日この日初のEU離脱となるイギリス。正に歴史に残る記念すべき日となった2020年1月最終日だ。 私たちも新たな一ページを刻むべく新しいことにチャレンジする機会とした。2020年2月1日は新発売となる自社分譲地における様々なこだわりを可視化する。先ずはその一つが完成イ…

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創意工夫

2020.1.30更新

工具置き場用に手作りされた飾り棚 100円ショップで購入したという長棒磁石を棚に取り付けて、平たい工具の収納に使っていた。現場での松野大工の手作り棚だ。仕事は創意工夫によって楽しくなり、また効率的に動けるようにもなる。現場での大工さんに学ぶべき点は多い。明日へと続く…。

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秘密のトレーニング

2020.1.29更新

ちゃんとやってます 公開してしまったのでもう秘密ではないのだが、本年の抱負に掲げた6パック(腹筋をくっきり6つに割る)実現に向けて2020年はトレーニングに励んでいる。明日へと続く…。

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6パックに弾みをつける

2020.1.28更新

本日の昼食 会社は定休日としている火曜日。表向きは火水と完全週休二日制をとっているわが社だが、経理事務と建築部は事務所内で仕事をしている(建築部は日曜休み)。そして今日は隣には西峯部長がいた。昨年から三科君にご相談をいただいていたお客様の案件を受けて、急ぎ足ではあるが契約の運びとなり、休日出勤となったわけである…が、今は既に出かけてもういない。その優しいヤス部長から、6パックを2020年の抱負に掲…

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営業マンの差

2020.1.27更新

那珂湊漁港 営業マンの差によって迷惑被るのはとにもかくにもお客様である。不動産取引には実に様々な知識と学びと情報が必要だが“リアルタイムでの実経験が乏しく不勉強”こういった人が担当につくと厄介だ。様々な事案を通して、わからないことは素直に認めきちんと調べる。そうやってお客様のために一生懸命働くことが自らの血肉になり、『経験』という名のもとに自らを大きく成長させてくれるのだ。法律も変わるし時代もどん…

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飯田社員誕生日

2020.1.26更新

誕生日おめでとう 1月26日(日)今年から誕生日休暇なるものをつくった。本人の誕生日には会社から積極的にお休みを進めている。が『どうしても会社に出てきて仕事がしたい!』という健気な女子社員が飯田茜君だ。わだ麗若き女子社員の行動に敬意とお祝いの気持ちを込めて、武蔵浦和まち一番のケーキ屋さん“アプラノス”のショートケーキを手配してくれた営業社員。社員たちの自主的な行動に大変嬉しく思う。飯田君誕生日おめ…

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読書vol03

2020.1.25更新

次なるターゲットは百田尚樹氏だ この春入社してくるフレッシャーズは、今年入社した齊藤社員と同じく、在学中に宅地建物取引主任士の試験に合格し、実務講習を受け、不動産を扱うプロとしての資格を有して入社してくる。あと数か月というところだが、本人の意欲たるや、次は簿記に挑戦しているというから志が高い。そんな忙しい最中だが、次なる読書感想会の題材をと探していたところ見つけた作品は百田尚樹著『錨を上げよ』(全…

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租税教室

2020.1.24更新

体育館に集められた180名を超える小学6年生 1月23日(木)浦和法人会青年部による小学高学年生を対象とした租税教室が行われた。寒さ厳しい体育館内でのほんの40分程の教室だが、集まった同志たちはそれぞれに仕事をもち、その業務に合間を縫って駆けつけた仲間達で、これまでにも入念な準備を進めてきた。『日本国民の三大義務とは何か分かりますか?』冒頭そんな先生からの質問に素直に応じる子供たち。そう、教育の義…

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2020年度埼玉不動産クラブ第1回役員会

2020.1.22更新

南浦和の有限会社愛興商事代表取締役中村賢司社長 1月21日(火)19時より、浦和の石屋において、2020年度埼玉不動産クラブ第1回役員会が開催された。2018年19年と2年に渡りクラブ会長として全国を渡り歩いた私の役目もようやく終わり、仕事と自らの人生の次なるステージへと羽ばたく年にしたいところだ。この日、埼玉ブロック内各地の不動産業を生業とする経営者たちが集い、第28代会長に就いた中村会長のもと…

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植木剪定

2020.1.21更新

植木造園を手掛ける高橋園の二代目 1月21日(火)“なるはや”でというオーナーさんのお気持ちをそのまま職人さんに伝えたところ、その二日後に手掛けてくれることとなった植木の剪定。高い木に登るのは案外危険が伴うものだ。嬉しいことに植木屋さんの仕事は盛況の様子だが、もっぱらの悩みは後継ぎという。自身はまだ若い(確か42歳位)のだが、将来を思うと不安が尽きないという。「3代目は他人の血」とよく言ったものだ…

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