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仲間の病気

2021.2.8更新

最近犬のお友達に会ったり電話で話す機会がありました。その度に病気になって入院していたり、手術して最近やっと元気にお散歩できたのよ〜なんて話をする事が多くありました。

仕事仲間の飼っていたダックスちゃんが、昨年末に亡くなって寂しく思っていたところへ、散歩仲間のミックス犬のビビちゃんが新年早々に6才で亡くなったと1人でお散歩していたママに聞きました。プリンも仲良くしてもらっていたのでまだ若かったので驚きでした。突然の体調の変化からあっという間だったそうです😢12月にワクチンを接種して、その後2週間で体調崩して手術をしたり、良いと言われることは全てやってもらったそうです。血液検査では、生きているのが不思議なくらいの数値があったと先生に言われたそうです。その話を聞いてプリンのワクチン接種がすぐだったので、注射の後はなるべく遊ばず、ゆっくりさせるように心がけました。今のところ元気にしてくれています。

そして昨日会社の前を3匹引き連れてお散歩するOさん♫その中の1匹がお洋服を着ていたので何気なく聞いたら、腫瘍が出来て手術をしたばかりとの事。なんと、お医者さんに写真を撮ってもらっていて見せてもらいました。結構大きな腫瘍で膵臓だったかな?摘出しちゃったそうです。元気にお散歩できてて良かった🐶

更に本日7日、いつもメールで連絡を取り合っているオーナーさんでしたが、メールの返信がなく何かあったかなぁと思っていたところ、オーナーさんから電話をいただきました。ご本人は何もなかったという事でホッとしましたが、実は…飼っているワンちゃんが入院しているとの事。症状としては、ぐったりしていて嘔吐してしまったりしていたそうです。夜だったので緊急で受け入れてくれている病院に連れて行きそのまま入院とのこと。1週間ほど入院していて、明日検査結果の容体が良ければ退院出来るそうです。12才という事で心配な年齢です。明日退院出来ますように!

今年に入りこんなにも病気のことを聞くことになるとは思いませんでした。
若いから大丈夫ということもないのだと思い知らされ、プリンのこともちゃんと毎日見てあげることの大切さを思い知らされました。そしてあまり使いたくはないけれど、プリンの保険に入っていて安心料になるかなと感じています。いつまでも元気でいて欲しい🐶

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