埼京ホーム

ペットとくらす埼京ホーム

ワクチン注射

2019.2.11更新

2月6日定休日の水曜日に、いつもの「タック動物病院」へプリンのワクチン接種の為車を走らせました。
体調はいつも良さそうなので、あまり気にせず病院に連れて行きました。着いてすぐに「読んでください」と注射を受ける前の注意事項を確認しました。


トリミングを1週間はできないとか、今日は激しい運動をしないように・・・など、読んでしまうと大丈夫か心配になってしまいます。
狂犬病の注射はどの犬も同時期ですが、任意のワクチン注射は犬ごとに1年に1度のようです。
ワクチン注射は何種打つかによって、金額ももちろん違ってきます。
タックさんは6種から10種までできたと思います。
プリンは初めから8種でしたので、ずっと同じにしています。また同じ方がいいということを看護師さんに教えていただいたので、その通りにしています。
外で飼ったりしていると、10種したほうがいいとのこと。お散歩も良く行き草むらなどに行ってしまうのであれば8種ぐらい打った方がいいと言われまして現在まで8種です。


ワクチンを接種していると、ペットと一緒に出掛けて宿泊したりドッグランに行ったり、場所によってはトリミングの時にも提示しなといけないこともあったりします。一緒に出掛けたい元気な時にはずっと必要だと思っています。副作用にだけならないといいので、今後は食べ物など普段の食生活も気を使ってあげたいと思います。
副作用にも呼吸困難などのひどいアナフィラキシーショックや目や口の周りがパンパンに腫れてしまったり、痒くなったりするものや嘔吐・下痢などになってしまうことがあるそうです。
タックさんへ行くたびに、これ以上体重を増やさないように言われますので、一緒にダイエット頑張ろうと誓いました。増えすぎても病気の心配や、心臓への負担など人間と変わらずいろいろとあるそうです。

電話受付 9:00〜18:00(火曜日、水曜日定休)